ガキ使の笑ってはいけないシリーズを観られる動画配信サービスは『Hulu』と『日テレオンデマンド』の2つだけ

年末に毎年放送されている『ガキの使い』笑ってはいけないシリーズは、2000年から放送が開始されて今年で早18年目になります。また、この18年の間、常に視聴率が10%以上をキープし続けており、紅白歌合戦の裏番組として最も視聴率を集めている番組と言えます。
そんな『ガキ使』の笑ってはいけないシリーズを観ることができる動画配信サービスは、実は『Hulu』と『日テレオンデマンド』の2つしかありません。下記ではこの2つの動画配信サービスの特徴や魅力についてご紹介していきます。
動画配信サービス『Hulu』の特徴や魅力
Huluとは、国内外問わずに映画やドラマ、バラエティ番組やアニメなど約50,000本が見放題のオンライン動画配信サービスです。元々はアメリカ発の動画配信サービスだったこともあり、現在も洋画や海外ドラマの品揃えにも定評があります。『Hulu』の利用料金は毎月933円で利用できる上に初回登録者には登録してから2週間は自分が観たい映画、ドラマ、アニメ、バラエティが無料で見放題という魅力もあります。
また、『ガキ使』笑ってはいけないシリーズも現在2015年までは配信が進んでいて、2016年に放送された「笑ってはいけない名探偵24時!」も2018年中には配信がスタートされると予想されています。『Hulu』の魅力として、毎年年末に『ガキ使』笑ってはいけないシリーズが放送された直後は、期間限定で配信されている特集も組まれています。
今年も1月20日まで配信が続いていたので、毎年年末は忙しくて観る時間がないという方にもオススメです。また『Hulu』をアイフォンやスマートフォン、PCやゲームなどでも視聴することができますし、ダウンロードすることで速度制限も気にせずに利用できるため、出先でも視聴することができます。
動画配信サービス『日テレオンデマンド』の特徴や魅力
日テレオンデマンドは、日本テレビ系列で放送されたテレビ番組を中心に、インターネットで視聴できるようにした動画配信サービスです。ジャンルはこちらもドラマ、アニメ、バラエティなどがありますが、その中でも特徴的なのが『スポーツ』です。例えば、日本テレビということもあって読売ジャイアンツの試合はLIVEストリームで視聴することもできます。
動画配信サービスなのでもちろん見逃し配信なども行っていますが、生放送で視聴できるというのは他の動画配信サービスと比較しても大きな魅力の1つといえます。また、『日テレオンデマンド』は無料でスポーツや見逃し配信を利用することができるため気軽に利用することができるのも大きな魅力の1つといえます。
しかし、有料版は毎月決まった額のポイントが配布されてその中で一作品毎にレンタルもしくは購入する形になっています。例えば『ガキ使』笑ってはいけないシリーズでも、300円から600円分のポイントで一作品レンタルをするという流れになるため見放題というわけではないデメリットもあります。
しかし、他の動画配信サービスではまだ配信されていない新作も視聴できるなどのメリットもあるので、有料版にもメリットはあります。それでも個人的には『日テレオンデマンド』は無料の範囲で利用することをおすすめしています。
映画やガキ使『笑ってはいけない』シリーズを見放題なのは『Hulu』だけ!!

いかがでしょうか。上記の通り、『ガキ使』笑ってはいけないシリーズを追加料金なしで観ることができるのは『Hulu』だけです。他にも海外ドラマなどのシリーズものも追加料金なしで観ることができるため、シリーズものを観たいという方にはとくに動画配信サービス『Hulu』がおすすめです。
シリーズ物の海外ドラマなどは追加料金なしで見放題の動画配信サービス『Hulu』がおすすめです。2週間は無料でお試しすることができ、解約方法もスゴイ簡単なため、是非気軽に利用してみることをオススメします。
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